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2019年6月に老後資金2,000万円不足問題がメディアで取り上げられ、金融庁の報告書が波紋を広げました。

この報道後に投資セミナーに参加される方が増えたそうです。

 

“老後”  と聞くと、「まだまだ先の事だし、何とかなるさ」

そう思ってませんか?

確かに、老後の生活で「お金が〇〇〇〇万円不足する」と聞いても、何十年も先の話しだったら何とかなるようにも思えそうです。

 

これから住宅を購入してどんな生活が待っているでしょうか?

どんな生活を送りたいですか?

その生活にはどれぐらいお金が必要でしょうか?

 

下のサンプル図をご覧ください。

このサンプルでは、家計が破綻する予測になっています

緑色の折れ線グラフは、83歳まで生存する場合の必要資産額であり、
現時点では、3,077万円の資産が必要だと出ています。

赤色の折れ線グラフは、99歳まで生存する場合の必要資産額であり、
現時点では、3,549万円の資産が必要です。

「老後にいくら不足する」ではなく
現時点でいくら資産額が必要なのかを、ハッキリと知ることができます。

黄色の現時点での資産額は、1,000万円ありますが、83歳まで生存する場合は2,077万円不足することになります。

いづれにしても、世帯主が48歳・配偶者が44歳の時に家計が破綻する予測が、上のグラフでハッキリ出ている訳です。

不足分を改善するには、「収入を増やす」「支出を減らす」「資産運用をする」の3つの内、最低1つは行動しないと改善できません。

3つ全ての行動ができれば、かなりの改善が期待できます。

改善できたイメージが下図です。

黄色の資産額が、折れ線グラフを上回ることが出来き、理想の生活を実現できる予測になりました。

収入と支出の見直しだけで改善できるのであれば、リスクをとってまで資産運用をする必要はありません。

ライフプランのシミュレーションは、商品を買ってもらう為に売手の都合が良いように数字を操作をしている場合もあります。

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金融商品が悪いという訳ではなく、それが全てでは無いということです。

無料相談で時間を割いてまで、自分の売上に関係しないことを教えてくれるでしょうか?

売りたい商品に対して時間を掛けるのは当然でしょう。

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